夏の白菊
静岡 由比
英君 夏酒 ¥2050
夏でも飲み疲れしにくい酒質を目指し、13%の低アルコール原酒として仕上げました。爽やかな酸味を加え、軽やかさと味の芯を両立させた夏向けの1本です。優しい甘みと爽やかな酸味が調和しています。よく冷やしてお飲みください。
緑の英君
純米吟醸 五百万石 ¥1940
静岡型吟醸造りにて低温発酵による香と味わいの香味のバランスの取れた英君酒造代表銘柄の1本。55%まで精米された酒造好適米五百万石を、麹米・掛米ともに100%使用。透き通るような爽やかな香りとキレの良い喉ごし。まるで木漏れ日が射す穏やかな陽気の森林の中で飲んでいるような爽やかな味わいの純米吟醸酒です。
紫の英君
純米吟醸 山田錦 ¥2050
55%まで精米された岡山県産山田錦を、麹米・掛米ともに100%使用。味わいは甘旨口。華やかでフルーティーな吟醸香は決してしつこくなく、キレがよい後口。果実感あふれ瑞々しくジューシーな味わいをラベルの色からも連想させる、葡萄感たっぷりの甘旨ジューシーな純米吟醸酒です。
辛口純米酒
限定流通品 ¥2950
厳選された国産米を60%精米し(酵母に)静岡酵母「NEW-5」を使用した定番純米酒。英君酒造の目指す酒造り、『料理と寄り添う酒』にピッタリの味わいで、合わせる料理を選ぶことなく気兼ねなく楽しめる日常酒です。
オレゴン州
フォリジャー ピノ ノワール ウィラメット ヴァレー ¥5500
このクラシックなウィラメット・ヴァレー・ピノ・ノワールは、透き通るような美しいガーネット色の輝きが魅力的です。ブルーベリー系の果実香が、イタリアプラム、クレメンタイン・オレンジ、ミントのようなシソの香りをし導き引き立てます。濃厚なプラムとブルーベリーの香りが、柔らかくビロードのような口当たりへと続き、余韻にはほのかな大地の香りとシナモンのニュアンスがアクセントを加えます。ジューシーで美味。
カリフォルニア州
レヴェレンス ¥6050
カベルネ・ソーヴィニヨンが骨格と骨組みを築き、ブラックカラントとエスプレッソの香りに、チョークのようにきめ細かいタンニンが調和しています。メルロは豊かな中盤、クランベリー、温かみのあるクローブの風味をもたらし、マルベックは鮮やかな果実味、ジュニパーベリー、活き活きとした酸味でブレンドを引き立て、プティ・ヴェルドは色合い、スパイス、ほのかなアニスのニュアンスを加えます。その結果、長く優雅なフィニッシュとのバランスの取れた表現豊かなワインが生まれるのです。
ファントム ¥4620
最良の区画から、ワインメーカーが最高品質のブドウのみを選び抜き、ファントム・レッドを造り上げます。フルボディでジャミーなファントムは、プティ・シラーとジンファンデルのブレンドがオリジナルである事がグラスから伝わってきます。スパイシーな胡椒とジュニパーが感覚を刺激し、ブラックプラムとブルーベリーが口の中に広がります。使用年数1~2 年のアメリカンオーク樽で24 ヶ月以上熟成させることで、パイプタバコとクローブの香りが長く余韻を残すフィニッシュを包み込みます。
水曜日
トーキョー
ギンザ
ラフィナージュ
御飯のあと
築地本願寺
お参り
翌日は
親鸞聖人さんの
お誕生日でした
木曜日
早起き
築地
朝から
混雑
朝ごはん
鳥藤の
親子丼
さて
お仕事です
たいへん珍しい
クラシックな商社さんと
ナチュールな商社さんの
共同試飲会
オープンと
同時に
試飲開始
クラシックな
AMGさん
中庸な
MOTTOXさん
ナチュールな
DIONYさん
飲み比べ
貴重な
スイスワイン
レベルの高い
南アフリカ
好物の
ブルゴーニュ
価格は
上昇しましたが
困った事に
美味しい
相変わらず
魅力的です
その点
ナチュールは
捜せば
普段飲みできる
ワインが多数
訪問した事のある
オレリアンなんて
価格を越えた味わいありました
午後は
試飲しながらの
ワインセミナー
全日本
最優秀ソムリエの
井黒 卓さん
から
レクチャーを受けます
ナチュールって何?
ワインの価値の変化
(鰻登りはブルゴーニュ)
ビオディナミカレンダー
たいへん
為になりました
白眉
イギリスワイン
シャルドネ
ピノノワール
今後の
英国に注目です
殊の外
おいしかったラーメン
珍しく
コーヒーも飲んで
帰りました
「機長です。本日は熊本空港キリの為、福岡空港への着陸になるかもしれません」
ハラハラの帰熊でした
テイスティング
丹波ワイン
古式紫 白
テイスティング
Christian Binner クリスチャン・ビネール
Saveurs サヴール
ボクも
ドキドキした事がある
「もだえしてくれ(早くして)」
なんて知らないよ
私と街たち(ほぼ自伝) 吉本ばなな
生きているあいだは勢いよく生きよう。また新しい思い出を作りに。死ぬ日まで死ぬ気にならないような生き方をしよう。あれ? ここで終わりか。もっと遊んで いたかったのう、って思うような。
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